2011年03月29日

本来なら

今日はCLUB CITTA'川崎でのライブ予定でしたが、残念ながら延期になってしまったので、何やら時間ができてしまった…。


なので、今日は天気もいいし、先日開花宣言された桜でも見に行ってみようかと思ったが・・・・


…しかし、あまりにまだ時期が早過ぎた…(笑)どこも真っ裸な木のまんまでした。


でももう来週くらいには満開になるらしいので、これからが楽しみですね〜!



さて、桜といえば4月9日にUNDHIFEAT主催の花見オフ会が予定されていましたが、今回は時期が時期故か、さすがに参加者があまりに少なすぎて、これまた残念ながら、中止とさせていただく事になりました。


楽しみにしていただいた皆さんには、ライブ同様大変申し訳ないのですが、何卒ご理解いただきたいと思いますm(__)m


次回オフ会の日程はまだ未定ですけど、これにめげずに、再度日を検討して告知いたしますので、よろしくお願いいたします。
posted by Seiji at 13:22| Comment(4) | TrackBack(0) | SEIJI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自由気ままな色々紹介 Vol.10

今回で何気にこのコーナーも10回目。

いや〜われながら良く続けられたモンです。

そんなわけで、今回は趣向を変えてネット上で出回っているショートストーリーを紹介したいと思います。

これは一見すると普通の怖い話なんですが、実は隠されたオチがあり、それを知るとさらに恐怖が促進されたり、ブラックジョークになってたりするというものです。

なかには暗号になってるのもあるんですが、今回紹介するのは比較的簡単なやつです。

ではお読み下さい


友達と二人で話してたら、
久しぶりに心霊写真を撮ってみたいと誰かが言い出したので、
近くの山道に惨殺事件があってからも
未だに取り壊されず残されてた民家があるので夜中に行ってみた。
玄関から居間、風呂場とトイレ、キッチンに父親の部屋、階段から二階へ行き、
子供部屋からベランダ、母親の部屋、階段を降りて一階へ。
最後に家をバックに一人ずつ。片っ端から写真撮って帰った。

んで今日。出来上がった写真を見て俺達は驚いた。

何も写ってないのだ。
もちろん俺達は普通に写ってる。霊的な物が何も写ってなかったのだ。
「・・おかしくね?」
「もう成仏しちゃったとか、じゃねぇかな?」
「やっぱそうなのかな。じゃあ、あそこ行ってももう心霊写真撮れないって事か。無駄だったなぁ」
「そうでもないよ。行く途中に結構周りから孤立してる民家、一軒あるから。次はそこ行こうぜ」
「おぉ!マジで?そこも廃墟?」
「んな訳ねぇじゃん。普通に人住んでたよ。今日の夜行こうぜ」
「おっけ、分かった。今の内に適当に準備しとくわ」
楽しみだ。かなり久しぶりだから何かワクワクする


オチはお分かりいただけたでしょうか?

ネット上にはこういうストーリーが結構沢山出回っています。

もし興味があったら是非探してみてください!

ではでは!
posted by Hiroshi at 05:39| Comment(3) | TrackBack(0) | HIROSHI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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