2010年05月27日

やまぁだまぁだまぁだやすいんだー♪

image/2010-05-27T23:22:091んどもこんばんばUNDHIFEATのTOKIMEKI切り込み隊長Ikkaです( ̄∀ ̄)

写真は今日のスタジオ後で、いつも使ってるスタジオのねーちゃんがスタジオのHPに載せたいから一緒に写真撮ってもらっていーすかーって事で写真とって、じゃあついでに俺もHP載せたいから撮ってもらっていーすかーな一枚です( ̄∀ ̄)
例の神隠しからメンバーの写真のデータが一枚もなかったんでちょうど良かったす(⌒〜⌒)


でも俺、下に親の敵でもいるみたいになってんね(笑)だって店員のねーちゃんがふざけろって言うからさー
ふざけ方知らないんです(笑)

それはそーと間もなくtake off7でのライブです!
久しぶりにend of…もやるし気合入ってますよー♪今回来れない方も他のライブで披露する予定なんでお楽しみに(^^)v

それはそーとただいま酔っぱなIkkaだけど電車ん中で隣のおっさんがKUSAI!!(´д`;)
これからの時期しょーがないかなぁと思いつつも臭いものはKUSAI!!(´д`;)

まぁ愚痴ってもしょーがないっすな(⌒〜⌒)

皆さん元気すかー(゜∇゜)

IkkaはUNDHIFEATを応援してくれる皆さんが元気なのが何より嬉しいっす(>_<)
UNDHIFEATがきっかけで仲良くなれたとかね…なんつーか、人のお役に立ててる感…たまんねっす(ノ△T)

えっ?うん。オールバックを洗うのは毎日大変ですよ(≧▽≦)

はいっ?えっとね、ワサビはタップリ派です。

ちなみに?そーね〜、やっぱこのブログもせっかく見にきてもらえてんだし、喜んでもらえるような気の利いたこと書きたいよねーできることならねーでも難しいねー( ̄△ ̄)







…か〜ら〜の〜♪










とか言って(-_-)



抱きしめた心のコスモは熱く燃やさないとね!(b^ー°)



はぁ!!!!(°□°;)

はちゃめちゃが押し寄せてくるよ〜(>Σ<)


ってどんな状態?(-_-)


ちなみにリーダーが書いてるUNDHIFEAT結成秘話ね。俺はまだ登場しないけど、全部終わってしばらくした位に番外編として俺目線のIkka加入秘話…別に秘話じゃないけど、リーダーとはまた違った目線の話とかできたらなぁって密かに思ってます♪まぁ…来年くらいになるかなぁ?もったいぶるつもりはないけど、まぁ進行に合わせてっすね♪
ほいではまた♪
ばいびー♪
posted by Ikka at 23:52| Comment(4) | TrackBack(0) | Ikka | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

心霊写真

俺は昔から心霊現象にはかなり興味がありまして、様々な写真やビデオを見まくっておりました!小学校のころは友達と夢中になって心霊写真をさがしたものです。

心霊写真は、観光や記念写真あるいはテレビドラマや映画撮影など別の目的で写真を撮影した場合に偶然写り込んだものと、交霊会などで霊能者が呼び出した霊やエクトプラズムを記録するために意図的に撮影するものがあり、前者は事故現場や自殺の多い場所、人が集まる場所などで写りやすいと言われ、心霊写真と呼ばれるものの中には墓地や滝、絶壁、過去に死亡事故を起こした中古車などを被写体にしたものも多数存在します。

また、心霊写真を集め、専門家や霊能者を自称する人々のコメントをつけた本も多数出版されていて、昔はよくこういった本を買いあさったもんです。

19世紀に撮影された心霊写真には、写真を見慣れた現代人の目にはあからさまに稚拙なトリック撮影と見破ることができるものがかなりあります。

意図せずに撮影された心霊写真は、職業的なカメラマンから見ると、レンズフレア (ハレーション)やガラスの映り込み、フラッシュの反射などアマチュアが犯しがちな技術的な失敗であることが多く、またフィルム送り不良による多重露出である事もある。

例えば、赤っぽい幕のような物はレンズフレアであり、近くに強い光源があると発生する現象だそうです。一眼レフカメラであればレンズフードを使用することにより防げるが、フードを使用しないときやコンパクトカメラを使用した時などによく発生します。 また、車のウインドウやブラウン管のディスプレイに光が反射すると周りにある物体がそこに歪んで映るなどして、顔などが複数写り込んだように見えることも多いそうです。

心霊写真の一種として、オーブと称する物もあり、これはフラッシュを発光した際にストロボ光が空気中の水分・ホコリなどに反射し発生する現象です。また、空気中で結露した水蒸気が湯気となりフラッシュ光で乱反射を起こすことがあり、特に地下からの水がわき出るような所や滝の近くでは夏場などによく発生する現象らしいです。


テレビ番組『特命リサーチ200X』や『USO!?ジャパン』などで心霊写真の作り方がいくつか紹介され、特に後者では投稿で任意に顔や肩の手や巨大な歪んだ顔を既存の写真に貼り付ける手法が公開されました!さらにデジタル技術発達によるデジタルカメラに変わってからは心霊投稿数も減り、上記で報告されたアマチュアによる人為的ミスによる虚像撮影映像が心霊写真と主張されていた可能性があるそうです。


また、心霊写真ではないかとされる写真の被写体が、木や岩、など自然の造形物であることが多く、この場合木々や岩場の複雑な陰影が見方によって人の顔に見えることが多く、写真を撮ったり撮られたりしたものがそのことを気にする事例が多くあった。人間の脳には、3つの点があれば顔に見えるようにプログラムされており、これをシミュラクラ現象(類像現象)というが、これが大半を占めるケースがしばしばみられました。

このように現在はデジカメでだれでもお手軽に写真撮影が出来る次代になるにつれて、心霊写真の殆どが勘違い、あるいは人為的に作り出されたものである可能性が濃厚となってきています。いやはや夢のない時代になったもんですな〜!

しかしこれだけ多くの写真があるわけですから中には本物も紛れている可能性もあります!しかしそれが本物か偽者かを判断する材料がありませんからね〜!まあぶっちゃけ本物でも偽者でも怖けりゃいいかな〜なんて思ってたりします。やっぱりスリル&インパクトが大事ですからね〜!

もしこれは凄い!!っていう写真があれば是非紹介してください!
ではでは!!
posted by Hiroshi at 03:58| Comment(3) | TrackBack(0) | HIROSHI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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